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社員ブログ

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四国三郎の郷 オートキャンプ場(徳島県美馬市)

2016年06月24日

先日、徳島県美馬市にあるキャンプ場へ行って来ました。
毎年、8月には友人達と恒例にしているキャンプ地です。



四国三郎の郷の由来は、目の前を流れる吉野川が関係しています。吉野川は、「坂東太郎(利根川)」
「筑紫二郎(筑後川)」と並び三大暴れ川の一つとして「四国三郎」の異名を持つそうです。
瓶日ケ森に源を発し、多くの支流を集め全長198㎞。



区画サイト・広場サイト・キャンピングカーサイト・コテージと設備も充実しているので家族やグループで楽しめると思います。



↑ コテージは10棟(うち1棟は車椅子対応)     ↑ テント設営スペース


バーベキューハウスには、流し台、調理台、洗い場、バーベキューテーブルが完備されていて便利です。

今から8月のキャンプが楽しみです♪

参考URL: 四国三郎の郷(徳島県美馬市)

( 輪転チーム:三好 )


瀬戸内海国立公園 鞆の浦・仙酔島

2016年06月17日

少し前に、広島県福山市の仙酔島へ行ってきました。
日本でここにしかない五色の岩が宿る島、それが仙酔島です。瀬戸内海国立公園を代表する景勝鞆の浦から渡船で5分、太古の手つかずの自然が残る、仙人が酔うほど美しい島。そして七福神の宿る島でもあります。異次元への入り口、景観と神秘的なパワーを感じることが出来る日本の島です。


*


パワースポットとして知られている場所ですが、この日は天気も良く、島に着いた時には本当に島からの気持ちの良いパワーが感じられました。
いろは丸(船)に乗るのも気持ち良かったですよ。

参考URL: 鞆の浦・仙酔島(広島県福山市)

( 営業事務:篠原 )


粟井あじさい祭り(香川県観音寺市粟井町)

2016年06月13日

5月の中旬より、通勤時に粟井町に入ると〈あじさい祭り〉の幟が目に入ってきました。
帰りに興味本位であじさい神社(粟井神社)に寄ってみました。(会社から5キロ弱、5分程度で到着)


*
かしわばあじさい
他、いろんな種類があるようです。


まだ、咲き始めでしたが約3000本の紫陽花が植えられていました。
これからが見頃になりますので皆さんも目の保養に寄ってみては如何ですか?


今年のあじさい祭りは6月4日から19日まで催されています。

参考URL:粟井あじさい祭り(香川県観音寺市粟井町)


( 品質保証部:葉手尻 )


岡山へ友人を訪ねて ♪

2016年06月07日

地元の友人と一緒に岡山に住んでいる友人に会いに行きました!!
高校卒業以来1回しか会ってなくて約7~8年振りの再会でした(*^^*)
数年振りに会ったのに全然会っていない気がしなくて学生時代のままでした(^-^)


久しぶりの再会に感動した後はイオンモール岡山に行きました。
外に出ず直接イオンまで行けたのでビックリしました!
地元にはないお店がたくさん入っていてキャーキャー騒ぎまくりました(>∀<●)


お昼は南国のような雰囲気が出ているお店でロコモコを食べました(^-^)
ボリューム満点でお腹いっぱいになりました!

また、久しぶりにプリクラを撮ってみましたが、周りの若者に圧倒されたり、プリクラ機が進化したりしていて3人共アタフタ(笑)
出来上がったプリクラを見て詐欺プリのすごさに更にビックリ!!(笑)
とても美人に撮れました(笑)!!


15時のおやつにはあの有名なGODIVAのお店に行ってチョコレートドリンクを飲みました!
チョコだから甘すぎるイメージがあったけど、飲んでみると案外普通でとても美味しかったです(>∀<●)


岡山イオンに行ったら絶対行きたいと思っていた所が3階の女子トイレ!!
パウダールームが、トイレなのに女の子の部屋みたいでとてもおしゃれで綺麗なんです( *´艸`)
実際に見たら予想以上のおしゃれさでした(>∀<●)


楽しい時間もあっという間に過ぎてしまってお別れの時間…。愛媛と岡山は近いけど、やっぱり友人とのお別れは寂しかったです[。>_<。]
また会える日を楽しみにして、仕事とかいろいろ頑張ろうと思います!!


( ヘリオスチーム:井原 )


初めての運動会 ♬

2016年05月30日

この4月から息子が幼稚園に行き始め、初めての運動会がありました。



小学校主催の運動会の1プログラムでダンスをする幼稚園児達。

息子は周りに気を取られあまり踊れていませんでしたが、成長を嬉しく思う瞬間でした。

このダンスのあと親子で一緒に踊り、とても楽しい時間を過ごすことができました。

来年の運動会も参加したいと思います。

( 高速チーム:田淵 )


国宝 「姫路城」 (兵庫県姫路市)

2016年05月02日


世界文化遺産に登録されている国宝姫路城に行ってきました。
白鷺城と呼ばれるだけあって、白さが際立っています。とても綺麗です。
白漆喰総塗籠造りの鮮やかな白の城壁です。


黒田官兵衛が城主の時代もあり、大河ドラマでの黒田官兵衛の勇姿が思い出されます。
現在放映中の真田幸村も興味深く、戦国乱世の時代に生き抜いた屈強の武将たちの立居振る舞いに惹き込まれます。

参考URL: 「姫路城」(兵庫県姫路市)

( 大阪営業所:橋本 )


「山口里の店」(愛媛県四国中央市)

2016年04月18日

先日友人と四国中央市の国道11号線沿いにある「山口里の店」というお店に晩ごはんを食べに行きました。


お店の中に入ると、いらっしゃーいと明るい声が店内に響き渡ります♪
とても元気な店員のお姉さまです(*^^*)
店内は和風で昔の日本のお家をイメージしたような造りで暖かくてなんだか懐かしい気持ちになります(*^^*)


席に着き早速メニュー表を拝見♪
種類が豊富で毎回何食べようか悩んでしまいます( *´艸`)


このお店のメニューには、親父定食、おふくろ定食、孫弁当…etc.おもしろい定食名があります(*^^*)
今回は親父定食を注文( ≧∀≦)ノ
豚の生姜焼きがメインの定食でした♪
一緒に付いてくる汁物や漬物も美味しいですよー!!


店内のBGMはオルゴールの曲でテンポもゆっくりなので我が家のようにくつろいでしまいます(笑) 時間もゆっくり進んでる感じで心地よいです(*^^*)
またこのお店のお姉さまはお客さん一人一人に対してまるで自分の孫のように接してくれます( *´艸`)
本当に素敵な店員さんです(*^^*)
初めて行った時からこのお店が大好きになりましたo(*^▽^*)o

また近々行きたいと思います(*^^*)
皆さんも機会があればぜひ、山口里の店に足を運んでみてください(>∀<●)
お店の雰囲気とお姉さまの接客で心地よい一時を過ごすことが出来ると思います(*^^*)


参考URL: 「山口里の店」(愛媛県四国中央市)


( ヘリオスチーム:井原 )


岡山でお花見 ❀

2016年04月13日

先日、今年も岡山県にお花見に行ってきました。
昨年と同じく微妙な天気予報でしたが、どうにか持ちこたえました。


友人宅から見える位置に桜があるため、ゆっくりとお花見をする予定でしたが、子供たちの相手をしていたら桜を見る時間はほとんどありませんでした。


近くの小学校へ移動し、更に遊ぶ子供たち。
とても元気いっぱいで付いて行くのがやっとです。


友人や子供たちと賑やかに食事をしたり遊んだり、とても楽しい時間を過ごす事が出来て良かったです。
来年は晴れることを祈ります!

( 高速チーム:田淵 )


桜満開 ❀

2016年04月06日

会社敷地内の桜満開 ♪



*  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *

川之江城も桜満開 ♪




参考URL: 川之江城(かわのえじょう)愛媛県四国中央市


( 撮影:社長 )


久留米の春、間近 ♪

2016年03月16日

今回は学生時代同じ下宿で4年間を過ごした友人が、横浜の新居を離れ久留米に単身赴任をすることから、お話を始めて参ります。

まずは、久留米を簡単に紹介させていただきます。
久留米といえば、何をイメージされますか?
松田聖子、チェッカーズ、田中麗奈・・・(やや古い?)
最近では、吉田羊ですか。
そちら方面の知識はあまりないですが、そーです。芸能の宝庫なのです。


それよりも小職的に最も興味があるのは、なんといっても九州のラーメンのメッカがここ久留米だということです。
長浜ラーメン、熊本ラーメン、鹿児島ラーメン等は、全て久留米ラーメンのスープが根底に脈々と流れているのです。もちろん麺、スープに地域性が反映されそれぞれ特色のあるものに仕上がっています。食する人が、好みで選んで全く差し支えないと思います。すみません、少し熱くなってしまいましたが、ラーメンの話はまた次回ということで・・・。

筑後川の恩恵により農業が栄え、古くから商業の町として栄えてきた久留米ですが、経済界で著名な方と言えばやはり石橋正二郎氏ではないでしょうか。
車の好きな方はよくご存知と思いますが、タイヤのシェアで世界一の企業ブリヂストンははずせませんね。

実は、上述の彼も関連会社の社員ということで、この度ご栄転(笑)の栄誉を得たわけであります。
創業者の石橋正二郎氏が家業のアサヒ足袋から独立する際、ゴム製品で世界を相手に渡り歩こうと洋風の名前、ストンブリッヂでは語呂が悪いからとブリヂストンになったというのは既にご承知の通りであります。

なぜ、ゴム製品が必要だったのか? 産業として隆盛を極めたのか?
明治から大正にかけて草履に足袋がまだまだ主流という時期に、足袋にゴム底を貼り付けた形態にしたのが、まさに石橋正二郎氏の偉業であります。
人力車の数では九州一で、医者、芸奴の数も圧倒的だったようですが、当然時代背景や環境も後押ししたのは間違いないでしょう。
三井三池炭鉱が全盛で炭鉱の作業員が便利な履物として取り入れていったこと、牛車や人力車もゴムを使用することで喜ばれたこと等、追い風に乗ってBSの売上は右肩上がりとなっていきます。


天気に恵まれ、久しぶりに学友との散歩を楽しみました。
久留米城跡の鳥居にもBSの文字がしっかり確認できます。


最後の梅が季節を演出してくれています。


いつも暗い写真が多いですが、今回は久留米城跡界隈の割りと秀作が揃っています(笑)ので、大好きな戦国時代の筑後地方の歴史とともに、次の機会に紹介させてください。


( 福岡営業所:小野 )


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